今月、OCDのエドゥアルド・サンス神父は、教会の美しさについて、しかし宇宙という観点から、共通の故郷を大切にするよう私たちに挑戦する、非常に今日的なテーマを提供してくれる。フランシスコ・パラオにおける宇宙を照らす美としての教会」。

エドゥアルド・サンス・デ・ミゲル神父は1966年、ブルゴ・デ・オスマ(スペイン、ソリア)に生まれる。20歳の誕生日に跣足カルメル会に入会。ウベダ、バレンシア、ローマで学ぶ。教義神学博士。いくつかの研究センターで教鞭をとり、数カ国で数多くのコース、会議、回想会、修養会を開催。カテドラ・フランシスコ・パラウに数回参加。神学、典礼、スピリチュアリティをテーマにした論文や著書多数。祈りの技術』、『祈る喜び』、『イエス・キリストは御父の慈愛の御顔』、『信じる喜び』など。また、エドゥアルド神父のブログで神学、霊性、カルメル会の生活について毎日書いている。

次のリンクからYouTubeチャンネルで彼の会見を見ることができる:

https://youtu.be/fbdp2yudUP8

jaJA
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